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ヨーロッパ旅行小説と語学

欧州旅行の体験記を冒険小説風にしてみました。語学についてのあれこれも書いていきたいと思います。

登場人物の紹介

登場人物の紹介(ヨーロッパ旅行小説)

メインキャラクターの一覧です。

もちろん全員フィクションもしくは仮名です。

話が進むうちに登場人物が増えてきたり、内容を修正したりすることがあるので、「いったい誰だ?これは?」とか「そんなキャラいたな~ でも忘れた」みたいな時は、ここで確認してもらえればと思います。

 

「栗金団じゅんたろう」

旅行小説の主人公。「世界の車窓から」に憧れて旅にでることを決意する。

 

「アントニオ」(山本安敦)

栗金団の元同僚。女好きのだらしないキャラだが、意外に抜け目ない。

 

「ニコチーナ・ジョリー」(安藤樹里)

栗金団の元同僚。ニコチン好きの優秀な秘密エージェント。

 

「課長」(秘密営業部 第三課)

栗金団の所属した課の上司。会社の方針に不満を持っている。密かな野望があり、上層部と対立している。

 

「真行寺雪子」(マドモアゼルしんこ)

栗金団が属した会社のカフェテリアの女主人。気さくで話しやすい姉御肌のキャラクターの持ち主。課長の愛人。

 

「ランドルフ・マッチオ」(秘密営業部 統括本部長)

栗金団が属していた謎の組織の諜報工作部門の総元締め。社長の信頼が深い。

 

「サモハン」(左門半蔵)

組織の諜報部員。栗金団の同僚で旅の師匠でもある。スキンヘッドの大男で肉体派。組織の反逆メンバーの一人と疑われる。

 

「ハングリー」

かつて組織に属した最強のアサシン(暗殺者)。組織を追放されて以後は世界をさすらい、転覆の機会を伺う。その姿を見たものは誰もいない。

 

以後、話が進むにつれて追加していきますので、よろしくです。

 

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europetravel.hateblo.jp